個人で顧問弁護士をつける時代。

新しい家屋調査

かかりつけ弁護士をご存知でしょうか?
かかりつけの病院などはあるかと思いますが、弁護士となるとなじみが
ないかもしれません。かかりつけ弁護士とは、高齢者と専門家が信頼関係を
築き、安心して成年後見制度を利用してもらうための一つの試みとしての
ホームロイヤー契約です。つまり、かかりつけ弁護士のことで、個人向け
顧問弁護士のことです。

成年後見人をつけるにしても自分や家族のことを何も知らない専門家がいきなり
後見人に選ばれ、しかも高い報酬を請求されるとしたら…。

きっとそんな後見人制度は誰も望まないかと思います。

かかりつけ弁護士なら、見守り安否確認から各種トラブルの法律相談、預貯金などの
財産管理、衣料サービスの手続き支援、遺言書作成、また家族に財産管理を託す
家族信託の契約作成の助言やサポートなど、後見人にはできない仕事までお願いする
ことが可能になりますので、生前から死後のことまで安心して任せることができます。

かかりつけ弁護士にできることは多肢にわたります。
判断能力が低下して、その結果、見ず知らずの後見人が選ばれることのないように
するためには、日頃から信頼できるかかりつけ弁護士をつけておきましょう。

 

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この記事の監修者

株式会社 LOVE STYLE
代表取締役 阿部 泰三

雨漏り修理・雨桶工事・屋根工事業者として工事に携わり30年以上。工事監督などの実績を持つ「株式会社 LOVE STYLE」の代表取締役。